一味違う立科の夏

清瀬JLC新聞⑨

2009年8月19日 17:29

皆で助け合ったキャンプ
 8月22日から24日まで、JLCが立科に行きました。1日目は、大滝キャンプ場に行きました。ここでは、グループごとに料理を作ったり、きもだめしをしました。2日目は、八島湿原に行ってハイキングをしました。夜は、立科山荘に泊まりました。立科は空気がおいしくて、標高が高く、自然がたくさんありました。みんな自から進んで仕事をやっていたし、みんなで協力してできてよかったです(みき)

 

行くぞ!八島湿原
 八島湿原に皆でハイキングに行きました。チームに分かれて歩いたのですが、私達の班では、皆で花の名前をメモしながら歩きました。
きれいな花や変わった名前の花、変わった形の花が沢山ありました。八島湿原に来ていたお客さんは「立科は自然が豊かで、空気がおいしい」と言っていました。お客さんの中には、昔、清瀬に住んでいた人もいました。私は、こんな遠くに来ているのに清瀬を知っている人に会ってとても驚きました(あず)
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清瀬JLC新聞⑧

自然と友達になったよ!

JLクラブ、がんばるぞ!
 ぼくたちJLクラブは清瀬とは違った大自然と親しむために、8月22日から24日まで立科に行きました。1日目はキャンプをしました。キャンプでは夜の御飯を作ったり、こわい話をしたり、肝試しをしました。ぼくはこわい話を聞いたとき、とてもこわかったです。2日目はバスで移動し、少し歩くと八島湿原に着きました。みんなで協力し、頑張っていい取材ができました。(たろう)

 

知ってる??立科の秘密
 私は立科山荘で佐藤欣一さんに立科について取材しました。まず、立科の名産物は五輪久保というリンゴでした。リンゴが有名な訳は、水がおいしいからだそうです。リンゴと言えば青森が有名ですが、立科でもリンゴが有名だとは知りませんでした。私も食べてみたいです。また立科の冬の気温は、マイナス10度で寒い日はマイナス20度になったこともあるそうです。私は寒い日が好きなので、立科に住みたくなりました。(ななほ)

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清瀬JLC新聞⑦

どんどん迫る!夏の立科

自然と過ごすキャンプ生活
 8月22日から8月24日、JLCメンバーが長野県の立科でキャンプをしました。自分達で火をおこし、料理を作りました。煙が目に入り痛かったです。着いた時に一番感じたことは、寒さです。東京都に比べると、昼は暑くて夜は白い息が出るほど寒かったです。そして、夜空は星が見えてとてもきれいでした。夜は暗いので怖かったです。木の形が人型に見えて、寒気がしました。立科は、すごくいい所だなぁと思いました(せいや)

 

立科のみりょく!?
 私は立科山荘で支配人をしている佐藤欣一さんにインタビューをしました。まず、どんな仕事をしているかということを聞くと、接客やサービスをしているそうです。次に立科の名産物を聞いたら、立科町の五輪久保というところのリンゴだそうです。そして最後に立科は好きかということを聞きました。すると、「自然が気持ちいいから好きです」とおっしゃっていました。私も立科はすずしいので、とてもいい所だと思いました(まなみ)

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