2009年11月アーカイブ
畑の中に、おイモがゴロゴロ
僕は、11月15日農家の岩田一順さんの畑で、JLCのメンバーとイモほりをしました。まず、どんな気持ちでイモほりをしているのか、大学生に聞くと「無心で、宝探しのようにほっている」と言っていました。また、目標として採りたい数を、JLCのメンバーに聞くと「40個ぐらい採りたい」と言っていました。JLC全体で採ったイモは、190個でした。僕の班「27」が採ったイモは、48個でした。イモほりができて、楽しかったです。(たつや)
新聞ブログとは
記事と写真を入力するだけで新聞風のデザインのブログが作成でき、新聞風の見た目をそのまま紙に印刷して配布することも可能です。また、コメントやトラックバックを利用して読者からの直接的なフィードバックを受けることもできます。「新聞」という親しみやすいレイアウトでブログを作成することで、新聞作りの楽しさを味わいながら、取材・編集作業を通じてコミュニケーション能力の獲得も期待できます。
11月15日に、ぼくは岩田さんの畑で岩田さんにインタビューをしました。5月にサツマイモのツルを植えて、11月に掘りだします。5月から11月までの間に、じょ草や「ツルあげ」という作業をしたり、工夫した肥料をまいたりしています。今年一番苦労したことは、雨が多くてサツマイモが太くならなかったことだそうです。岩田さんが言っていた一番おいしい食べかたは、大学イモと金時です。サツマイモを食べてみてください。(あつし)
11月15日、焼きイモが大好きになったよ
自分たちがほったイモを、焼きイモにして食べました。アルミホイルと新聞紙をはがしました。次に皮をむきました。すると、とてもきれいな黄色が見えました。食べてみると、店で買うイモとちがって、とてもほくほくしていて、おいしかったです。イモをほって、焼いて食べたことがなかったので、とてもいい体験ができて良かったです。以前は、イモがそんなに好きではなかったけど、大好きになりました。(ひなこ)
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記事と写真を入力するだけで新聞
風のデザインのブログが作成でき、新聞風の見た目をそのまま紙に印刷して配布することも可能です。また、コメントやトラックバックを利用して読者からの直接的なフィードバックを受けることもできます。「新聞」という親しみやすいレイアウトでブログを作成することで、新聞作りの楽しさを味わいながら、取材・編集作業を通じてコミュニケーション能力の獲得も期待できます。
ぼくは、岩田さんにインタビューをしました。イモのおいしい食べ方は、人によって工夫して食べるけれど焼きイモ・大学イモ・キントンもおいしいです。おいしいイモの見分け方は表面がきれいかどうかです。苦労したところは、雨が多くてあんまり育たなかったところです。サツマイモの平均の大きさは25㎝ぐらいだそうです。ぼくたちは5月に植えてから11月にとったので6ヶ月で食べられることがわかりました。(はるゆき)
岩田さんの畑でイモ掘りをしました。仲よC班のふみのちゃんが一番大きいイモを掘ったので、インタビューをしました。まず、ふみのちゃんの一番大きいイモは、人の顔ぐらいだったそうです。そのイモが採れたのは、陽が当たるとこでした。陽が当たるところがよく育つそうです。イモの形は、まっすぐだけど急に曲がっているイモだったそうです。私も大きいイモをとったので、うれしかったです。(めぐ)
イモ掘りにチャレンジ!
11月15日に畑でイモ掘りをしました。畑には、4種類のイモを育てています。ベニアズマ、ナルトキントキ、2種類のムラサキイモです。掘っている時につるを切らずに掘るが難しいです。イモがうまっている深さは約20㎝ぐらいでした。JCL全体で190個採れたらしいです。おいしいイモは、中ぐらいの大きさだと、農家の岩田一順さんが言っていました。またイモをいっぱい掘りたいです。(せいや)
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